QuestNotesユーザーボイス

QuestNotes(クエストノーツ)ユーザーボイスへようこそ

ぜひあなたがほしい機能や要望を提案してください。
また、ほかの人が提案であなたも重要だと思う提案がありましたら、その提案に対して投票することができます。
投票の多い提案はぜひとも実装できるよう、今後の開発方針の参考にしていきたいと思います。
  1. クエスト内でパーティを組む機能が欲しい

    現状、パブリッククエスト内でパーティを組む機能がありませんが、これが実現されれば非常に試みの幅が広がると思います。

    クエスト内でパーティを組むにあたっての最大の問題は
    「パーティ変数の扱い」だと思うのですが、以下のような制約を設ければなんとかならないでしょうか?

    ・パブリッククエスト、かつ、クエスト内にパーティー変数が存在しないクエストに限定して、クエスト内でパーティを組むことを可能とする
    ・クエスト内でパーティを組んだ際、パーティ変数は、パーティリーダーのものに統一する

    たとえ制約が厳しくても構いません、制約があれば、その制約を潜り抜けて面白い作品を作ることができます。
    ぜひご一考を。

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  2. バードのスキルのバランスを改善して欲しい

    バードのスキルのバランスを改善して欲しい

    バードのスキルについていくつか思うところがあったので、現状抱えている(と、私が思っている)問題点と、考えついた物には改善案を記したいと思います。

    ・他の演奏と比較した場合のノクターンの有用性が低い
    文字通りです。はっきり言ってしまうと、「ノクターンするよりマーチしていたほうが強い事が多い」ということになります。音楽の効果は重複しないため、戦闘中は基本的に一つの演奏しか効果を発揮できませんが大抵の場合においてノクターンを演奏するよりマーチを演奏するほうが有用です。マーチが初期スキルである点がこの問題に拍車をかけています。ノクターンはバードの演奏の内で唯一ステータスを直接上昇させる効果を持っていますが、上昇量が3と小さいため、あまり恩恵を感じられません。バード側から見ればメドレーさえ持っていれば演奏はノーコストで継続できますから、そういった点で無意味なスキルではけしてありませんがそれでもマーチの「パーティメンバーが2回行動可能になる」という恩恵に比べれば随分と見劣りしてしまいます。
    改善案としては効果量を上昇させる事だと思います。
    効果量を単純に上昇させるのはレベルによって強さが大幅に変わると思うので、現在のように単純な固定値ではなく何かしらのステータスに依存した効果量(SEN/2とか)にするとレベル帯によるスケーリングが上手いこと行くのかな、と思います。
    どちらも、後述するアレンジの抱える問題を緩和する事に繋がる(効果量の増加はそのまま敵に与える恩恵の増加なので無効にする旨味が増す)と考えます。

    ・アレンジを取得するメリットの薄さ
    アレンジは演奏範囲内のキャラクターに対して音楽の影響を受けないようにするスキルですが、現在バードの演奏スキルは全てメリットとなる効果ですので基本的に敵キャラクターに使うスキルになります。
    が、演奏の内回復効果を持つバラードについては音楽状態を介さない効果のため、アレンジを使って回復を無効に出来ません。またマーチについても、敵キャラクターのAIによって与えてしまうメリットの大きさは変化しますが大抵の場合、マーチの効果を受けていようが行動は変わらない、というAIが大半を占めます。リアクションに回せるAPが増える事には繋がりますが、そのリアクション用の1APを確保させないためだけにスキル枠を割いて習得・及びSP払って使用したくなるか、といえば答えはNOだと思います。
    よって現状では、アレンジを取得するメリットは実質ノクターンとのシナジーのみ(どの演奏にも言えますが敵キャラクターを範囲内に入れなければ完全に不要)であり、他のスキルに比べて有用性が著しく低いと考えます。

    改善案としては「アレンジの効果を大幅に変更」「演奏スキルの変更(バラードにアレンジが適用されるようにmusic状態を介する効果に変更・マーチの効果をエネミーに対してもきちんと恩恵のある効果への変更)」「music状態そのものが価値を持つように関連スキルを変更」の三種類だと思います。この内、最後について軽く説明させてもらうと、現状「Perform」状態であることが条件のスキル群を「music」状態で利用できるようにする、という物です。つまり、自分自身に対してアレンジを行う、という利用方法を見いだせます。例えばメドレーを例に取ると演奏前に自分自身にアレンジすることで、自分自身が演奏による音楽効果を受けられなくなる代わりに低コストで演奏を開始できる、といった使い方が出来るようになります。

    ・Perform状態が使用条件のスキルをmusic状態であることが条件、に変更する
    文字通りです。前述したアレンジの抱える問題に対する改善案の延長の話であり、バードの抱える問題点は別にして、私の「こうなったら面白いだろうな」という気持ちが多分に含まれています。

    アリア・アドリブ等のPerform状態が使用条件となるスキルは、Perform状態でない時に使用した場合でもコストを支払うことになりますが、効果は得られません。特にアリアについてはクエスト中一回しか使えないという性質上この影響は大きく、折角の見せ場が上手く行かなかったりすると悲しくなります。アドリブについてもSPを無意味に消費してしまう上に以降のアクションは基本的に全てAP不足で失敗することになります。
    Perform状態は被ダメージにより解除されてしまうため、ラウンド中に敵の攻撃・実行されるイベントによって解除される可能性は大いにあります。ダメージを受けた時点でPerform状態が解除される、という大きな痛手を受けているため、せめて入力したアクションくらいはきちんと完遂されて欲しいと思います。Performが解除される効果はそのままに、APとSPの回復効果の適用条件は「music」状態であることにしてほしいです。(Performを解除する事自体に意味があるスキルであることに加えて後述する問題の緩和のため)

    メドレーについてもmusic状態を適用条件とした場合、前述したアレンジの問題を緩和できることに加えて「自分がダメージを受けて演奏が中断されることが予想できる場合、アクションの後半に演奏スキルを仕込む」事によって演奏を途絶えさせずに文字通り『メドレー』することが出来て凄くカッコいいと思います。

    また、「Performというデメリット効果」「musicというメリット効果」という2つの状態の関係性がよりハッキリ分かりやすくなり、バードの仕様が少しだけ理解しやすくなるんじゃないかな、と思います。現状Performは「ステータス的には不利を背負うんだけど行動の幅が広い(アドリブ・アリアを使う権利を得ている)というのがバードの扱いをややこしくしていると思ってます。そもそも状態が2つある時点で分かりづらいのでこの両者の差はハッキリさせた方が良いのかな、と。

    考えつく問題点としては、音楽状態中にアドリブ(AP3回復)→演奏でAPを1回復出来るようになる、という事が挙げられますがアクションを2つ消費しているためアクションの入力上限7つの制約が有る都合上大したアクションは組めない(演奏を継続しようとするなら最後は演奏で〆る必要がありますし)ためあまり大きな問題にはならないのかな、と思います。

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  3. カンスト後、余剰経験点に応じたフレバーボーナスが欲しい

    余剰経験点(Status→CPの右横に表示)に応じて、数値的なボーナスに成り得ないフレバーな特典を設けるのはいかがでしょうか?

    ・キャラクターカード枠に色が付く
    ・キャラクターカードに★のような特殊なマークが付与される

    等々。
    5000点、10000点、15000点……のように段々とグレードアップするのも面白いかなと感じます。

    レベル30に到達した後、クエストをプレイするか否かはプレイヤーの意欲に大きく委ねられています。
    各個人の楽しみ方はそれぞれですし、全てが尊重されるべきだと承知しています。
    しかしながら、「カンスト後にクエストへ向かう機会が減った」と言うプレイヤーは少なくないでしょう。

    クエストを遊ぶ回数が増えることで、
    ・マスターの制作意欲の増進
    ・プレイヤーの"クエストによる"交流機会の増加

    双方ともにメリットが生まれるでしょう。

    余剰経験点に応じたボーナスではなくとも、何らかの形で、カンスト後にプレイヤーの気分における判断だけでなくクエストに向かいたくなるようなアプローチを設けていただきたいです。

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  4. 通常攻撃の手段を増やしてほしい

    現在、いわゆる通常攻撃はAP4を消費する攻撃のみで、それ以外の攻撃はスキルとwillを使うものしかありません。
    しかし、このままではプレイング(ロールプレイと攻略の両方)の幅が狭く、ハマりも起きやすいです。

    せっかくAPというシステムがあるのですから、SPを消費しない別の通常攻撃も増やしてほしいです。
    例えば、APを多く消費して攻撃力を上げたり、または命中率の高い攻撃が出せる、などです。
    開発中には、「全力攻撃」「構える」などのAPを使った攻撃強化が構想されていたと読みました。
    プレイヤーが増えてきた今、そういう種類のアクションを実装するべきだと思います。

    通常攻撃のパターンが増えれば、今後、スキルや武器やアクセサリを増やしていく上でも
    攻撃ごとに「全力攻撃が得意」「性能は低めだが構えが強化される」など細分化した特性を付けられるようになり
    バリエーションの増加、キャラクターの個性化という結果に繋がると思います。

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  5. アイテムとしての冒険者手帳の実装

    表題の通りですが、冒険者が持つと設定されている冒険者手帳のアイテムとしての実装を提案いたします。
    設定としてあるだけではなく、アイテムとして実際に持つことでその存在が認知できるとともに、没入感も深められるのではないかと思い、提案いたしました。

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  6. 公式パブリックボードの背景について

    現在、公式のパブリックボードは広場と酒場がありますが、時間によって背景も朝昼晩と変わる様にしてみてはいかがでしょうか?
    会話などで背景が明るいのに、暗くなってきた等と話すときに若干の違和感があったりしたので、提案してみました

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  7. マスターのエディターについて

    以前の要望により、(タイトル:リーンでのマスターのエディターについて)自身が作成したクエスト以外でのマスター行動が不可能になりましたが、クエストボードを使用したセッションによる、作成者以外でのマスター行動や、作成者不在時の他マスターでの編集による共作なども同時に不可能となり、そういったクエストの使用幅を広げる為にも"作成者以外でのマスター行動を可能"にして頂ける様、要望致します。
    以下、変更案

    ・クエスト作成者の任意設定により、他マスターがマスター行動可能かどうかを選択できる様にする。(現状の仕様・全てオープン・閲覧不可の3つ程の設定)

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  8. ダメージタイプなしや属性なしに対する表現方法を検討してほしい

    アイデアの概要
    この提案は以下の2点で構成されます。
    そして、私はこの2点の一部または全ての実装を検討して頂きたいと存じます。

    1)「ダメージタイプなし」や「属性なし」に対応する効果音を「打撃」から全く新規の音にしてほしい
    2)ダメージタイプや属性をダメージのログに追記してほしい。
    (例:「~~に20(斬)ダメージ」という風に)

    アイデアの詳細

    1)「ダメージタイプなし」や「属性なし」に対応する効果音を「打撃」から全く新規の音にしてほしい

    こちら、元々フォルテシモがそうでしたが、今回マジックアローも該当となり

    「アローって元々刺属性だったのに打撃音が出るようになった。なんかダサい(偏見)」
    「勇気発動に使ってるアローがすごくダサい(自分勝手な理由)」

    という理由で、今回の提案を決意しました。
    一応、音を変えることによって属性に対しての表現が誤解を生まなくなり、統一性が増す等の利点もあると思われます。

    なんかすごい感じの効果音を何卒宜しくお願い致します。

    2)ダメージタイプや属性をダメージのログに追記してほしい。
    (例:「~~に20(斬)ダメージ」という風に)

    1)のまじめな提案理由において
    「音が聞けない環境を置いてきぼりにしてはあかんじゃろ」
    「じゃあログでいいじゃん」
    という理由でこちらも上げました。

    とりあえず宜しくお願い致します。

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  9. ワールドページの充実

    http://forum.questnotes.net/18320 でも言われている通り、公式の設定が少なすぎてクエストを作るにもキャラクターを作るにも、自由よりも不便が勝っているのが現状です
    現状の1ページでも「冒険者という職業がアウトローではなくそれなりに受け入れられていてギルドというバックアップもある、それなりにしっかりとした職業」というのが分かってクエスト作るのにありがたかったですし、単純に読み物としても読みたい気持ちがあるので

    ・公式NPCの設定とか(アルマとコルトが双子云々の設定はまだ生きているのかとか、ハンスさんはドワーフなの?とか)
    ・リーン近隣の冒険エリアの話とか(クエストにも登場するテスーの森やかつてあったオープンボードたち)
    ・街の外のモンスターの話とか(ゴブリン一つ取っても作品ごとに印象が変わるので)

    上記のワールド掘り下げ案も公式の情報からひねり出したものですし
    「公式ではこう」というのがあればそこを土台にしてさらに妄想を広げやすいのでよろしくおねがいします

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  10. いろいろ(細か)な提案   

    えっといろいろ思ったことを詰め込んでみます。一つでもいいのでかなうとうれしいです。
    1:無職を選ばないでキャラ作成完了させる前の警告。
    (今のところ無職は意味がないに近いので無職がこのままであればぜひ警告を)
    2:タイプ。ヒューマン固定の解除or入力させる。
    (顔グラが変えられるので無機物や他の怪物も出せるので選択かPLに記入させる)
    3:味方の性格やスキルの詳細での表示。
    (さすがに難しいと思うのですが一応あげておきます)
    4:戦闘中の装備の切り替え
    (これも難しそうですが一応あげておきます。やるなら職は限られそうですが)
    5:PL側の闇系技使用。
    (キャラメイクといえば闇魔法もほしいところなので一応)
    5:整理画面で同じアイテムを寄せてほしい
    (かぶったアイテムを整理する際に使えるので)

    とこの辺にしておきます。
    閲覧ありがとうございました。

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  11. キャラクター変数を保存してキャンセルをシナリオ全体に適用したい

    現在、コマンドから「変数を保存してクエストキャンセル」の処理を行わないかぎり(ゲームオーバーやエラーによるクエストキャンセルをしてしまった場合)キャラクター変数は初期化されてしまいます。
    イベントにてゲームオーバー時にも変数を保存してクエキャンを行うことは可能ではあるものの動作は不安定ですし、気絶した段階ですぐにクエストキャンセルしてしまう恐れがあったり、メンテナンスを挟んだりエラー落ちなどによる予期せぬタイミングでのクエストキャンセルをしてしまいがちで、なかなか安定しているとは言い難いです。
    そこでシナリオ設定の段階でチェックボックスのようなものを用意して、チェックをしたシナリオに関してはクエストキャンセル時はすべての場合においてキャラクター変数を保存して終了するようにすることは出来ないでしょうか?
    これにより、他でも挙がっているセーブ機能の再現のハードルが下がります。
    各パブリックボードのマスターには需要のある要望だと思います。私も物凄く助かります。(仮に実装していただけた場合、たくさんクエストを作ります!
    御一考お願いいたします。

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  12. フレンドがどのクエストに参加中か見えるようにして欲しい。

    現在パブリック状態でクエストに参加できることもあり、フレンドが何かのクエストに行っていて、助太刀してやろう!とか言うプレイも出来そうなのでこちらに提案させていただきます

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  13. スキルの説明文で回避抵抗が可能かどうか判断しやすくしてほしい

    例えばエクスプロージョンといったスキルは、範囲は回避抵抗不可、攻撃は抵抗のみ可となっていますが、プレイヤー側から、範囲は抵抗可であるか、不可であるか判断出来ないため、色をつけるなど、判断しやすくして欲しいです。

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  14. キャラクターのアクションやセリフ、状態変化などに応じて表示するアイコンを変えたい

    要するにPCに表情差分を設定できるようにして欲しいです。

    セリフの発言と同時に切り替えるだけでなく、重傷や気絶や状態異常になったとき自動的に切り替わるのもいいと思います。

    画像を沢山アップロードするとサーバーの負荷になるというご意見もあるようなので
    例えば判定成功時もお礼セリフ時も笑顔を表示、というように
    ひとつの画像を複数のシチュエーションに関連づけておけるといいかもしれません。

    また、差分の典型的な種類をあらかじめタイプ分けし、どの典型にも当てはまらないものはその他としておくことで
    クエスト側からも場面に応じて表示する差分のタイプを指定できたらいいと思います。

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  15. 直線攻撃が欲しい

    現在攻撃対象の選択、または攻撃範囲は使用者を中心とした四角形の範囲に限られています。それを使用者を中心とした8方向の直線上のオブジェクトを対象とするスキルの作成を可能にしてほしいです

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  16. バッヂ機能を複数設定できるようにして欲しい

    先日追加されたバッヂ機能について、現状はいくつかの種類から1つを選んで選択する仕様ですが、これを複数個設定できる仕様を提案させて頂きます。

    ◆メリット
    よりキャラクターやプレイヤーのスタンスを細分化し、同じ方向性のバッヂを所持したキャラクターを誘いやすくなる等、一目でプレイスタンスを理解しやすくなる、等が挙げられます。

    例えば現在の仕様で、「ロールプレイをしながらバトルするのが好きで、PvPも嗜む」というプレイヤーが「ロールプレイ」のバッヂを付けていたとします。
    これが他のプレイヤーからは「ロールプレイだけを好み、闘うのはあまり好きではない」プレイヤーと見分けがつかず、バトルクエストやPvPに誘う、という可能性を見落としてしまう事に繋がるかと思います。

    複数個所持する事により、上記のような状況が防げる=よりコミュニケーションの促進に繋がるかと考え、提案させて頂きました。

    ◆デメリット
    前述では、一目でスタンスが解らない事をデメリットとして挙げてしまいましたが、解りづらい事によって発生するコミュニケーションもあるかと思います。
    具体的には、相手の興味を聞き出すようなロールプレイが、若干やりづらくなってしまう可能性もあります。

    また、運営様がブログにて示唆していた「称号」としての使い方には向かない提案かと思いますので、方向性を違えていたら申し訳ありません。

    以上となります。
    ご一考いただけますと幸いです。

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  17. スリーピングの効果の変更について

    Ver0.10.4.2において、行動阻害系のスキルの効果に変更が加えられました。
    ですが、このうち「スリーピング」で与えられる状態の名称について、
    「微睡」から「睡眠」に戻し、効果もそれに見合うようにしていただくことは
    できないでしょうか。

    今回の変更は、
    行動不能にしてしまうようなスキルをプレイヤーが扱えるのは強力すぎる、
    という意見によるものと認識していますが、
    むしろ逆にそのような性質を持つスリーピングの存在は
    プレイヤーの行動やシナリオの展開の幅を広げるために
    重要なものであると思います。

    たとえば、敵の見張りを眠らせて物音を立てずに侵入する。
    あるいは、不意打ちの敵の魔法によって冒険者たちが眠らされて捕らわれる。
    これらの展開は実際にクエストやセッションなどで使われたものです。
    この展開を生むには、
    消費AP+2、移動不可の「微睡」という状態異常では力不足です。
    最低でも「ある程度の時間行動ができなくなる」という性質を持った
    「睡眠」の状態が必要と感じます。

    単純に以前の性能に戻していただくのでももちろん結構ですが、
    代替案としては「微睡」に追加して「次のラウンド終了時に睡眠を与える」
    というような効果を付けていただくのはどうでしょうか。
    PvEにおいては「微睡」を無効化せず「睡眠」を無効化する敵を作ることで
    おおよその要求は満たせるものと思いますし、
    PvPでも掛けられた側が行動不能になるまでに1ラウンドの対処猶予が生まれます。

    どうかお願いいたします。

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  18. NPCのSP切れをなんとかしてほしい

    NPCは魔法を連打するため、放っておくとザコ敵の前哨戦でSPを使い切ってしまい、
    耐久の高いボス戦でガス欠になることが多い。

    それを避けるには手動で毎ターン「何もしない」ように入力したり、
    プロテクションを使わせないよう無駄に遠くに移動させる必要があり、
    時間がかかって面倒なだけであまり楽しくない。

    一人プレイ時の単調な待機連打を避けるため、
    なんらかのシステム的な手段がほしい。

    たとえば
    ・NPCに「ガンガンいこうぜ」「SP節約しろ」みたいな数種類の作戦を出せる
    ・Willの効能を「SP○%回復」「数ターンSPを使い放題」くらいまで引き上げ、
     ある程度SPを無駄遣いしても問題ないようにする
    など。

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  19. アイテム所持数を増やす方法が欲しい

    タイトル通り、アイテムの所持数を増やす方法を実装して頂きたいです。

    現状装備で最大8スロットを消費し、
    その他アイテムは12スロットしか所持できない状態です。

    クエストで入手するアイテムをトレードする際には、
    所持数を超えてしまう場合もあり、それを考慮すると、
    実際の持ち込めるアイテム量はさらに少ないです。

    そこで、所持数を増加させる方法を実装して頂きたいです。

    ■提案

    ①筋力or体力で所持数を増やす
    ⇒例えば筋力や体力の補正1につき所持数+1など。
     過去の仕様に近い形ですね。

    ②アイテム所持数を増やす装備の実装
    ⇒過去の提案の中で参考になるものがあったので。
     アクセサリ等で
     アイテムの所持数を増やす事が出来るとか。

    ③スキルで所持数を増やす
    ⇒今後のクラスで実装や、
     既存スキルの変更を行う際等に、ご一考頂ければなと思います。

    以上、宜しくお願い致します。

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  20. 詳細画像の拡大表示

    キャラクターやアイテムの詳細画像を、拡大表示出来るようなボタンを詳細欄に追加して欲しいという提案です。

    230*160という解像度はイラスト制作側にとっては少々窮屈で、細かな部分の描き込みが潰れてしまう事が多いです。
    また、地図や巻物などのアイテムを画像拡大で表示し読み取るようなギミックの制作も簡単になるかなと感じました。
    (現状でもイベント読み込みで制作可能ではありますが)

    製作者様の仰っていたプレイヤーの創作を重視するという面でも、ご一考いただければ幸いですm( )m

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