QuestNotesユーザーボイス

QuestNotes(クエストノーツ)ユーザーボイスへようこそ

ぜひあなたがほしい機能や要望を提案してください。
また、ほかの人が提案であなたも重要だと思う提案がありましたら、その提案に対して投票することができます。
投票の多い提案はぜひとも実装できるよう、今後の開発方針の参考にしていきたいと思います。
  1. クエスト中の「レベルシンクの操作」コマンドの実装願い

    ずばり、クエスト中に「キャラクターのレベルシンクを操作する」コマンドが欲しいです。

    ①一時的に力を失ってしまう演出
    ②クエスト内でキャラクターを成長させていく演出

    などに使用できると考えます。
    (さらにその際、キャラクターの「現在レベル」を参照できるようになると、とてもありがたいと思います)

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  2. 盾の仕様変更

    盾の役目を防御した時の軽減値の上昇ではなく、常に物理ダメージを軽減する装備に変更することを提案します。

    まず前提として
    ・ブログによれば、DEF1と釣り合うのは、軽減+3
    ・片手武器と両手武器の差は、1d-1+熟練両手武器ボーナス(おそらくは装備全体で熟練アイテムの数が少なることの補正?)で、1d-1~1d≒2.5~3.5。ここに両手武器ボーナスのSTR/3でさらにおよそ+2~+3ほどされる
    ・ラウンドシールドの軽減4、熟練で5は多く見積もってもDEF2程度の価値であり、片手武器と両手武器の差とはとても釣り合っているとは言えない。

    という問題があります。

    ただし、ここで単に盾の性能を上に盛っていくと、今度はマスターがクエストを作る際に、PC間のダメージ軽減力の差でバランス調整に難儀することになります。
    そもそも現状でさえ、防御しなければ何の意味もなく、防御した場合はより大きく軽減する都合上、
    防御キャラと回避キャラどころか、防御キャラが防御した時と防御キャラが素受けした時の差ですら大きすぎる嫌いがあり、マスタリーの上限レベルを下げたのと同じように、この差を縮める必要もあります。

    そこで、盾の役目を軽減値の上昇ではなく、常に物理ダメージを軽減する装備に変更することを提案します。
    つまり、ラウンドシールドならば物理ダメージを常に4点軽減。謂わばDEF+4かつDEFによるダメージ軽減-2のような形です。

    これならば盾の価値はおよそDEF3点分となり、両手武器のATKと釣り合いますし、
    そもそも現状の回避キャラにとって盾はFLEEやRESI、シリーズアイテムの数合わせ程度の価値しか無く、その点でも両手武器一択の風潮を助長していたのを、回避キャラにとっても価値のある装備になることである程度解消できます
    また、防御のリアクションをした防御キャラに数点のダメージを与えうる攻撃は回避キャラが1回ファンブルするだけで1撃死する問題を軽減する効果もあります。

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  3. アカウントの共同利用について

    利用規約の方に、
    "1つのアカウントを複数人が共同して保有することはできません。"
    とあり、これがあるため一つのクエストの最終管理を最終的には一人で行わなければならなく、
    大きな共同系パブリックボードを作る点で難しいところが発生してしまいます。

    そこで、こちらの利用規約のこの部分を
    "多人数においては、保有する人全員が認めた場合、認めるが、そこで発生した問題においては一切関与せず、また一切の責任を負いません。"などの一文を加えていただけないでしょうか。

    これにより、一つのクエストを多人数で管理することが可能で
    もっと様々なクエストが作れると思います。
    検討をよろしくお願いします。

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  4. 闇耐性とウォーロック

    ウォーロック実装前、PCが闇属性攻撃を使えない頃に闇属性無効を設定されている敵キャラクターがちらほらいますが、ウォーロックの攻撃手段はすべて闇属性なのでそれらの敵が出てくるだけでなすすべなく詰みます
    公式データは不慣れなマスターがそのまま設置することも多い都合、不親切なクエストが生まれやすくなっています

    したがって、

    1,敵データの闇無効を闇耐性に変更
    2,ウォーロックスキルのいずれかを闇でない属性にする

    のいずれかをお願いしたいです

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  5. オブジェクトの作成についての要望

    オブジェクトの作成についてはキャラクターデータの読み込みを"ローカルのプルダウンメニュー"、または"ID読み込みのウィンドウへの入力"のどちらかから選ぶことが出来ますが、
    ローカルのチェックが入っていないとローカルキャラクターのIDを読み込むことが出来ないため、
    (ID読み込みでローカルキャラクターのIDを入力してもローカルのチェックが入っていないので無効になるため、)
    たとえば"変数に格納したローカルキャラクターIDのデータを読み込む"といった作成の仕方をすることができません。
    ローカルキャラクターのIDを入力して読み込むことができるようにしていただきたいです。

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  6. NPCのAIのスキル指定をIDでも行えるようにして欲しい

     いつも丁寧な運営をしてくださり、ありがとうございます。

     「AIManager」ウィンドウの「アクション・行動の内容」欄の「スキル」項目をIDで指定できるようにすることを要望いたします。
     状態変化のエフェクトでスキル取得という機能があり、この機能によりスキルをNPCに取得させた場合、公式サポートされている手法ではAIが該当スキルを使用することができません。
     そのためAIが実行するスキル指定をIDでも行えるようにして欲しいです。
     ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

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  7. ターゲットの絞り込みで、X・Y座標を基準とした絞り込みが欲しい

    1直線攻撃を作りたいのですが、今はイベントを使わないと表現することができません
    そのため
    X・Y座標がより大きい、一致する、1小さい
    などの絞り込みが欲しいです

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  8. 地点に対するフォーカス

    現状、特にオブジェクトの置かれていない場所に画面をフォーカスさせるには一度ステルスなオブジェクトを設置してフォーカスしたあと消す手順が必要になりますが、座標を指定して直接その地点にフォーカスできるようにしてほしいです

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  9. NPC冒険者のアイコンを推奨素材に入れてほしい

    クエストにNPC冒険者(ノキン、メイなど)を登場させる際に、アイコンが推奨素材になくて不便なので入れてほしいです。

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  10. 戦闘中にも気絶状態のキャラクターにアクション実行で応急手当をできるように

    せっかくヒーローポイントたる使用可能WILLと残機としての最大WILLが区別されましたし、アコライトが居なくても気絶を回復できると暇になりにくくて良いと思います
    マスターとしてもある程度競った戦闘を作りやすくなりますし

    リザレクションはシナリオ1回スキルですし、アクションは6ものAPを使う上HPはマイナスのままなので、コレでアコライトのお株を奪うということにはならないかと

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  11. 敵のカテゴリに妖精・精霊系を追加してほしい

    いつも丁寧なご対応をしてくださり、ありがとうございます。

    「敵のカテゴリに妖精・精霊系を追加する」という要望をいたします。
    ファンタジーにおいて妖精・精霊はありふれた存在です。
    アーサー王伝説の湖の貴婦人や古典的なゴブリンやコボルトなど妖精・精霊にカテゴライズされる幻想生物は多く存在します。
    そのため「敵のカテゴリに妖精・精霊系を追加」を要望いたします。

    よろしければご検討のほど、お願い申し上げます。

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  12. BGMの再生に「ボリュームの調整」オプションが欲しい

    BGMの再生イベントには今のところ
    「ローディング待機」「ループ再生」のチェックボックスしか用意されていませんが、ここにフェードインやフェードアウト、あるいはボリューム調整のオプションが欲しいです。

    同じ音源を何度も加工して別々にアップロードしなければいけないのはなかなか不便なので・・・お手数でなければ検討お願いします。

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  13. 武器係数の見直しと1/4エフェクトの追加

    現在使われている1/3というエフェクトは主に「差をつけたいが0.5倍ではまだ多すぎる」という時に使われています
    ソウルバスターやマインドブラストの様に単に効果量全体を1/3にする場合や、状態異常の効果ラウンドの1d6を実質的に1d2とする為に使う場合は良いとして、

    耐性や両手武器ボーナス等に見られる「1+1/3」倍や「1-1/3」倍は1/3が無限小数なのもあって感覚的に分かりにくい為、

    「1.5倍では多すぎる」あるいは「0.5倍では少なすぎる」という場合には1/3を使わずに「1.25倍」や「0.75倍」を使うようにして欲しいです

    それを踏まえて、短剣、斧、杖の係数の変更を提案します

    短剣、斧等の「筋力×1.5+〇〇×0.5」の武器は「筋力=〇〇」の時にようやく「筋力×2.0」の武器と同じになり、その状態から筋力を伸ばすなら当然「筋力×2.0」の武器の方がよくステータスが伸び、「〇〇」の方を伸ばす場合は「筋力×2.0」では伸びないものの、こちらは倍率たったの0.5で伸びが悪く、

    『有利になるステータス振り自体が弱い』ために『実質的に「筋力×2.0」の武器より不利』

    という状況になっています
    特殊な係数に合わせてステータスを振らなければいけないというビルド上の制約を抱えているなら、そのぶん最も効率的に振った場合は通常の「筋力×2.0」武器より優れた効率を発揮していいはずです

    が、「1.5/1.0」にしてしまうと過去の強すぎた短剣に逆戻りしてしまうので、ここで「1.25/1.0」や「1.5/0.75」、或いは「1.5/0.5」のままATK以外のステータスに『〇〇×0.25』のボーナスを与える形を提案します。

    杖に関しては、MATK係数が高すぎると裸のキャラクターがMATK1dを持たないのもあり「杖を持った場合のMATK」と「杖を持たない場合(鈍器を持つアコライト等)」のMATKに差が出すぎてしまってバランスを取るのが難しくなってしまう懸念があります
    嘗て両手武器にボーナスが加えられた時でさえ2.0と2.5の違いが大きすぎて1/3エフェクトが追加されたのに、こんどは1.0と1.5ですから両手武器が筋力×3.0で実装されたようなものです(スキル側の固定値もあるので厳密には違いますが)

    杖のMATK係数を1.25まで落とすか、杖についている1dを裸のキャラクターに移して杖自体は少しのステータス修正とMATK係数を得る装備にするか、等の差を縮める変更が欲しいです

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  14. カウント数をアクティブシーン終了時、リセットしない選択肢がほしい

     いつも真摯な対応をしてくださり、ありがとうございます。

     カウント数をアクティブシーン終了時、0にしないことを選択できる機能を要望いたします。
     例えば拙作「悪霊の祭り」では石を何個か置くという表現のために、イベント起動者の座標にオブジェクトを作成し、カウント数で石の数を表現するということをしております。
    そして作成したオブジェクトをクリックするとカウント数の値だけ変数の値に加算するというイベントを作成しております。
    しかし現状ではアクティブシーン終了時にカウント数はリセットされるため、アクティブシーンが終了すると、変数の数値を意図通り加算することができません。

     このようにカウント数がアクティブシーン終了時にリセットされない方が良い場面があるため、カウント数をアクティブシーン終了時にリセットしない機能を要望いたします。

     よろしければご検討のほど、お願い申し上げます。

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  15. マスターのキャラクターエディタで盾装備の表現を可能にしてほしい

    現在のエディターに「DEFによるダメージ軽減」の項目がないので、盾を装備しているキャラクターや、其れに準ずる防御力を備えたキャラクターを登場させるにはパッシヴスキルを作ってそれを覚えさせるしかなく不親切です
    パッシヴスキルで再現すればいいといえばそうなんですが、PCが盾を装備すればできることにそこまでの手間がかかるというのはクエスト作成の敷居を上げると思います

    ということで、以下のアイデアを提案します

    1.エディターでPCの様にアイテムを装備させられるようにする
    2.オブジェクト設置のプロパティ画面でアイテムを装備させられるようにする
    3.キャラクター自体にパッシヴエフェクトを持たせられるようにする

    1,2だとアローシャワーやスローイングナイフ等の武器限定スキルや武器係数、両手係数にも対応できますが2は若干感覚的でない気もしますね……

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  16. クローキングの調整

    ステルス状態がPvE、PvP共に一方的すぎるので主に弱体化による調整をお願いします

    )PvEに於いて
    ラウンドを、PT全員(1人PTも含む)ステルス状態でまたぐことで、AIは敵をターゲットにした行動を取れなくなり、棒立ちになってしまうため、敵がまったく行動できないのを防ぐような変更が欲しいです

    案1.「自分以外の戦闘不能でない味方が1人以上の場合」の条件をつける

    最近遊んだフリーゲームに似たような「姿を隠している間攻撃対象にならない」技があったんですが、それでは「姿を隠していない味方」が居なくなった時に効果が切れていて、イメージ的にも「味方に注意が向いた隙を突く」「1対1で相対していて隠れようにも目で追われてしまう」ような感じで面白いと思ったのでパク……もとい参考にできるかなと思いました

    案2.ステータスコンディション「ステルス」に、ステルス状態になった地点」という情報を残すようにし、そこから離れる移動や地点指定行動をAIで取れるようにする

    現在のAIはステルス状態の敵が居るという判断や、隣り合う地点を攻撃する、というような命令ができないのでAIを拡張できればある程度一方的な展開を解決できるのでは

    )PvPに於いて
    PvEにも通じる話ですが、ステルスが時間経過で解除される前にクローキングを使い直すことで、延々と透明で居場所の分からない状態を維持できてしまうので、対戦相手は殆ど望みの薄いギャンブル(そこに居るかどうかも分からない地点を指定して攻撃)を仕掛けるしかないので何らかの隙を設けるべきだと思います

    案1.PvEの案2と似た形だが、ステルス状態になった時は「〇〇は[X,Y]で姿を隠した」というようなメッセージが出るようにする。

    これならば掛け直すたびに現在位置がわかるので対戦相手は、まあ今よりは幾分かマシな、数を打てば当たる程度のギャンブルができるようになるのでは

    案2.stealth状態にmove-1を追加する。

    1回の移動で動きうるマスが25パターンから9パターンになれば、まあマシなギャンブルになり、AoEならかなり捉えやすくなります。(蝉は範囲で剥げる系の話)また、離れた相手に近づく際にステルスを一度解除するという駆け引き要素が生まれ、隠れっぱなしが得ではなくなるのもゲーム的に健全だと感じます。

    )代わりに?
    代わりと言っては変ですが弱体化だけでなく強化すべきではないかと思う点もあるので併記します

    折角のブレイクスルーですが、クエストノーツでは回避ボーナスのあるリアクションやバフ、パッシヴの無いクラスで回避するのはほぼ無理……または過度なCPを要求されるので、現状のアサシンは回避をするのに向いていません
    また、回避リアクションでもクローキングが解除されるので、(対象者が自分の行動にアンブッシュする場合も)鎧を着込んで素のDEFとHPで耐えられる方が向いているという、「アサシン」のイメージ的に変な状況です

    そこで、stealthが回避でも解除されないようにしつつ、stealthでFLEEにボーナスを得られるようにすれば単純な弱体化にもならずよいのではないかと

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  17. 武器毎にステータスの計算式を変えたい

    武器毎の特色を出すために装備している武器種毎にステータスの計算式を変えたりすることは技術的に難しいでしょうか。
    例えば斧は当てにくいが破壊力があるため、HITは少し小さくなるがATKが伸びやすくなるといった物や、短剣は小回りが利くためAGIが伸びやすくなるなどの違いがあると、その武器を使っているキャラクターの個性が引き立つのではと考えての要望です。

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  18. マスターポータルの連投制限を無くしてほしい

    いつも丁寧な運営をしてくださり、ありがとうございます。

    パブリックボードの連投制限が設けられた理由は「RP・メタなどのさまざまな会話が同じログに表示され混乱がある」というものでした。
    マスターポータルではそのようなことは発生しないため、マスターポータルでは連投制限を無くしてほしいです。

    ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。

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  19. stealth状態でパーティ全員透明化をできないように

    クラウンの実装によって、アサシンでなくてもパーティ全員をstealth状態にしてAIの敵を棒立ちさせられるようになってしまったので、今こそstealth状態にこれを解決できる何らかの手を加えて欲しいです(最近、ステルス看破なるステータスコンディションが追加されましたが、そもそもマスターが専用の対策を取らなくてよい形を望みます(マスターサイドが対策を取ることはキャラクタービルドを潰すことである為))

    具体的には、
    ・ステータスコンディションのエフェクト条件に「距離が1以下かつstealthでないが1体以上」をつける
    ・ステータスコンディションのステルス自体を透明ではなく「キャラクターは見える(ないしわかりやすいよう半透明)が、キャラクターを直接指定できない(地点のみ可)」にする(透明オブジェクト自体は便利なので別ステータスコンディションとして残して欲しいですが)
    ・stealthの解除と同時に1ラウンドのstealth無効を付与する。(必ず1ラウンドは敵に見える時間を経るようにする)

    など思いつきましたが、とにかく「ずっとstealth状態で相手に行動させない」というのをできないようにして欲しいです

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  20. 素のMATK係数を1.5にし、杖の係数を元に戻して欲しい

    杖を装備した際のMATKと、杖を装備していない時のMATKに差がありすぎるとマスターが困るという話は他の提案でした通りですが、そちらとは逆に素のMATK側を上げて揃えるのが良いかと思いました
    (防御した際の軽減がSEN×1のMDEFの1.5倍なので、MATK自体はINTの1.5倍以上なければSENとINTを互いに上げていった場合最終的にダメージが通らなくなってしまうという指摘を受けたため)

    それと同時に、杖の特異性は無くなるので以前の様に杖(筋力×2.0+両手武器ボーナス)で近接攻撃を行うビルドの選択肢を復活させるため、杖を「打撃属性でMATKダイスのあるだけの通常武器」に戻してほしいです

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