QuestNotesユーザーボイス

QuestNotes(クエストノーツ)ユーザーボイスへようこそ

ぜひあなたがほしい機能や要望を提案してください。
また、ほかの人が提案であなたも重要だと思う提案がありましたら、その提案に対して投票することができます。
投票の多い提案はぜひとも実装できるよう、今後の開発方針の参考にしていきたいと思います。
  1. 杖のMATKを「INT*1.333...」にして欲しい

    この要望意見は「物理・魔法のバランスを再調整して欲しい」という意図が本来の要望です。
    タイトルは、そのためのアイデア2つのうち、より現実的であろうものです。
    それも含めて読んで頂けると嬉しいです……。

    ◆物理・魔法のバランスが崩れていると判断できる理由◆

    そもそも、クエストノーツにおける物理と魔法のダメージバランスは
    「ATKは能力による上昇幅が大きく稼ぎやすいが、DEFも防具によって稼ぎやすい」
    「MATKは能力による上昇幅が小さく伸ばしづらいが、MDEFも防具によって稼ぎづらい」
    という形で成り立っていました。
    それに従い、クエストにおける敵キャラクターも、「MATKはATKより低く。MDEFはDEFより低く」を基本として設定されてきたことと思います。

    しかしver.0.10.4.2のアップデートによって
    [共通]杖タイプを装備時のATK補正をSTR1、MATK補正をINT1.5に変更
    という修正が入り、これにより、実質的なMATKの上昇幅は物理攻撃に迫る勢いとなりました。

    具体的な数値の例を見ると。
     STR+8、熟練のロングソードによる「攻撃」 → ATK2d+18 = 25物理ダメージ
     INT+8、熟練のロッドによる「LV4マジックアロー」 → MATK2d+14 = 21魔法ダメージ
     STR+8、熟練のクレイモアによる「攻撃」 → ATK3d+20 = 30.5物理ダメージ
     INT+8,熟練のロッドによる「LV4ファイアーボール」 → MATK4d+14 = 28魔法ダメージ
    …と、このように(敵のDEF,MDEFが0とした場合の)ダメージ期待値だけ見てもすでにほぼ互角であり、ここにさらに「最大でレンジ4」というアドバンテージが魔法ダメージに乗ります。
    そして、多くのクエストにおける敵キャラクターが「DEF > MDEF」の法則によって考えられていることを鑑みれば、今の魔法攻撃は、物理攻撃に比べて「レンジで勝り、ダメージ期待値もほぼ同等」という状態にあると言えます。
    (厳密にはSPを消費するわけですが、知力を確保している時点でSP的に有利であることは自明なこと、多くの状況において重要視されるのは「SPコスト」より「出力ダメージ」であることを理由とし、ここでは扱いません)

    魔法ユーザーの行動禁止系スキルが「HITのみ」で扱えることになり、下落したINTというステータスの価値を保障しつつ、うまくバランスを取るための案が、以下の2つです。

    ◆うまくバランスを調節するための具体的なアイデア◆

    1.【杖のMATKは 「INT*1.0 + (INT/3)」とする】

    最も丸い案だと思い、この要望のタイトルにもさせて頂きました。
    杖のMATKを、INT*1.333...にするという、両手武器のATKボーナスの要素を取り入れた計算式にする案です。

    これが取り入れられることにより、最終的な算出ダメージが、現状と比べて2~3程度下がることが予想でき、レンジ攻撃、かつ魔法ダメージ、かつAP4行動という魔法の利点に見合ったダメージとなることが期待できます。
    それでいて「INTを高く伸ばすことによるMATKボーナス」そのものは確保されているため、INTを伸ばすことの価値もしっかり確保されます。

    また、クエストにおいては、極論、マスターたちがDEFとMDEFを全て調節しなおせばよいにしても、
    PvPにおいては、プレイヤーのMDEFはやはり確保しづらいままであるため、何らかのテコ入れがなくてはバランスが崩れたままです。
    そういった意味でも、開発者さんに強いる工数が最も少なくて済むのがこちらの案かと思います…。

    なお、杖のMATK=INT1.5になったアップデートで、同時に、ATK=STR1.0になるというアップデートがありました。
    こちらはフォーラムで「トレードオフとして」と書いておられましたが、多くのINTユーザーにとってこれは全く「トレードオフ」になっておらず、なぜか一部の杖装備型の魔法戦士ビルドユーザーが全てのツケを肩代わりする形になっています。
    よって、ATKは以前と同様に、STR*2.0に戻されて全く問題ないと思います。
    (そもそも杖そのものにATK修正値がないのですから)

    2.【胴装備全てに「MDEF+2」効果を付与する】

    予め言うと、この案ははっきり言って非現実的です。
    しかし、従来の「物理は伸びやすく、魔法は伸びにくい」というバランスを破棄し、「DEF=MDEFが普通」のクエストノーツにする方針ならば、これが最も美しい調節かと思います。

    全ての胴装備(※熟練装備相当とした場合)に、MDEF+2の修正を施します。
    これにより、装備品の性能は以下の例のようになります。
    ・熟練のローブ DEF+2、MDEF+3
    ・熟練のクロースアーマー DEF+3、MDEF+2
    ・熟練のプレートメイル DEF+5、MDEF+2、FLEE-1

    MATKが伸ばしやすくなった以上、MDEFも伸ばせるようにしなければつり合いが取れません。
    よって、DEFとMDEFを、装備によって「同時に」「同等に」確保できるように装備品の魔法防御性能を強化するという案です。

    しかしこの案を採用した場合、開発者さんに修正した頂くデータ量が多く、またクエストを公開しているマスターにとっても、敵のMATKおよびMDEFの値を修正する労力を強いることになるため、全体で見てかなりの工数を必要とします。
    また、仮にDEFとMDEFという数値で物理と魔法が並んだとしても、ダメージを「物理」「魔法」で使い分けることの意義を見失うこととなりかねません。
    よって非現実的な案として、注釈程度に提案させて頂きました。

    (なお余談ですが、これとは別に、「頭装備全てにRESI+2」という案もあり、こちらは積極的に支持させて欲しいです。
     以前のアップデートにより、魔法クラス全てが「回避不可」のスキルを所持することとなり、相対的に「抵抗」の価値が急上昇しましたが、プレイヤーのRESIはFLEEと比べても不当に伸ばしづらいままであるため、こちらは明確に補正が必要と思われます)

    以上、かなり前置きを含めたうえで、意見を端折らず述べているため長くなって申し訳ないです。
    アップデートはとても良いものが揃っている中で、こちらの数値バランスのみが少し極端な調節をされているように思うので、提案させて頂きました。
    ご検討をお願いしたく思います……。

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  2. ユニーク化したアイテムを取引できるようにしてほしい。

    掲題の通りです。

    ブログ記事を拝見させて頂いた所、現状は画像に関する仕様上の問題で不可能となっているそうですが、
    改めてのご検討を頂きたく、提案申し上げた次第です。
    (賛成意見・反対意見などあれば、お願いいたします!)

    ■メリット
    ユニーク化したアイテムを取引出来るようになる事で、例えば…
    【ポーションを料理に見立ててクエストの先で配り、お弁当にする】
    【作ったオリジナル武器を売る鍛冶屋、という設定でRPが出来る】
    【アクセサリーに銘を入れてプレゼントする】
    等、ぱっと思いつくだけでもRPの幅が広がるかと思います。

    ※勿論、RP上で其の様に演出するだけで、同じような遊び方は出来るかもしれませんが、
     実際に物を受け渡せると、また格別の喜びがあるように思います。

    ■デメリット

    提案について事前に話題に出した所、下記の様なデメリットがある、という話を頂きました。

    *ユニーク化によりアイテム名を偽装しての詐欺行為が可能となってしまう。

    *複数アカウント・キャラクターを用いる事で、簡単に名誉点を手に入れ、ユニークアイテムを量産出来てしまう様になる。

    個人的な価値観としては、メリットの方が勝ると考えた故に提案した訳ですが、これらの点も視野に入れてお考え頂ければと。

    何卒、よろしくお願いいたします。

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  3. バードのスキルのバランスを改善して欲しい

    バードのスキルのバランスを改善して欲しい

    バードのスキルについていくつか思うところがあったので、現状抱えている(と、私が思っている)問題点と、考えついた物には改善案を記したいと思います。

    ・他の演奏と比較した場合のノクターンの有用性が低い
    文字通りです。はっきり言ってしまうと、「ノクターンするよりマーチしていたほうが強い事が多い」ということになります。音楽の効果は重複しないため、戦闘中は基本的に一つの演奏しか効果を発揮できませんが大抵の場合においてノクターンを演奏するよりマーチを演奏するほうが有用です。マーチが初期スキルである点がこの問題に拍車をかけています。ノクターンはバードの演奏の内で唯一ステータスを直接上昇させる効果を持っていますが、上昇量が3と小さいため、あまり恩恵を感じられません。バード側から見ればメドレーさえ持っていれば演奏はノーコストで継続できますから、そういった点で無意味なスキルではけしてありませんがそれでもマーチの「パーティメンバーが2回行動可能になる」という恩恵に比べれば随分と見劣りしてしまいます。
    改善案としては効果量を上昇させる事だと思います。
    効果量を単純に上昇させるのはレベルによって強さが大幅に変わると思うので、現在のように単純な固定値ではなく何かしらのステータスに依存した効果量(SEN/2とか)にするとレベル帯によるスケーリングが上手いこと行くのかな、と思います。
    どちらも、後述するアレンジの抱える問題を緩和する事に繋がる(効果量の増加はそのまま敵に与える恩恵の増加なので無効にする旨味が増す)と考えます。

    ・アレンジを取得するメリットの薄さ
    アレンジは演奏範囲内のキャラクターに対して音楽の影響を受けないようにするスキルですが、現在バードの演奏スキルは全てメリットとなる効果ですので基本的に敵キャラクターに使うスキルになります。
    が、演奏の内回復効果を持つバラードについては音楽状態を介さない効果のため、アレンジを使って回復を無効に出来ません。またマーチについても、敵キャラクターのAIによって与えてしまうメリットの大きさは変化しますが大抵の場合、マーチの効果を受けていようが行動は変わらない、というAIが大半を占めます。リアクションに回せるAPが増える事には繋がりますが、そのリアクション用の1APを確保させないためだけにスキル枠を割いて習得・及びSP払って使用したくなるか、といえば答えはNOだと思います。
    よって現状では、アレンジを取得するメリットは実質ノクターンとのシナジーのみ(どの演奏にも言えますが敵キャラクターを範囲内に入れなければ完全に不要)であり、他のスキルに比べて有用性が著しく低いと考えます。

    改善案としては「アレンジの効果を大幅に変更」「演奏スキルの変更(バラードにアレンジが適用されるようにmusic状態を介する効果に変更・マーチの効果をエネミーに対してもきちんと恩恵のある効果への変更)」「music状態そのものが価値を持つように関連スキルを変更」の三種類だと思います。この内、最後について軽く説明させてもらうと、現状「Perform」状態であることが条件のスキル群を「music」状態で利用できるようにする、という物です。つまり、自分自身に対してアレンジを行う、という利用方法を見いだせます。例えばメドレーを例に取ると演奏前に自分自身にアレンジすることで、自分自身が演奏による音楽効果を受けられなくなる代わりに低コストで演奏を開始できる、といった使い方が出来るようになります。

    ・Perform状態が使用条件のスキルをmusic状態であることが条件、に変更する
    文字通りです。前述したアレンジの抱える問題に対する改善案の延長の話であり、バードの抱える問題点は別にして、私の「こうなったら面白いだろうな」という気持ちが多分に含まれています。

    アリア・アドリブ等のPerform状態が使用条件となるスキルは、Perform状態でない時に使用した場合でもコストを支払うことになりますが、効果は得られません。特にアリアについてはクエスト中一回しか使えないという性質上この影響は大きく、折角の見せ場が上手く行かなかったりすると悲しくなります。アドリブについてもSPを無意味に消費してしまう上に以降のアクションは基本的に全てAP不足で失敗することになります。
    Perform状態は被ダメージにより解除されてしまうため、ラウンド中に敵の攻撃・実行されるイベントによって解除される可能性は大いにあります。ダメージを受けた時点でPerform状態が解除される、という大きな痛手を受けているため、せめて入力したアクションくらいはきちんと完遂されて欲しいと思います。Performが解除される効果はそのままに、APとSPの回復効果の適用条件は「music」状態であることにしてほしいです。(Performを解除する事自体に意味があるスキルであることに加えて後述する問題の緩和のため)

    メドレーについてもmusic状態を適用条件とした場合、前述したアレンジの問題を緩和できることに加えて「自分がダメージを受けて演奏が中断されることが予想できる場合、アクションの後半に演奏スキルを仕込む」事によって演奏を途絶えさせずに文字通り『メドレー』することが出来て凄くカッコいいと思います。

    また、「Performというデメリット効果」「musicというメリット効果」という2つの状態の関係性がよりハッキリ分かりやすくなり、バードの仕様が少しだけ理解しやすくなるんじゃないかな、と思います。現状Performは「ステータス的には不利を背負うんだけど行動の幅が広い(アドリブ・アリアを使う権利を得ている)というのがバードの扱いをややこしくしていると思ってます。そもそも状態が2つある時点で分かりづらいのでこの両者の差はハッキリさせた方が良いのかな、と。

    考えつく問題点としては、音楽状態中にアドリブ(AP3回復)→演奏でAPを1回復出来るようになる、という事が挙げられますがアクションを2つ消費しているためアクションの入力上限7つの制約が有る都合上大したアクションは組めない(演奏を継続しようとするなら最後は演奏で〆る必要がありますし)ためあまり大きな問題にはならないのかな、と思います。

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  4. 匿名で参加可能なアンケートの実装希望

    開発御疲れ様です、いつも楽しく遊ばせて頂いております。

    今回様々な意見が飛び交うのを見て、匿名で参加可能かつ不特定多数の目に晒されないものが必要ではないかと考え、アンケートの実装を提案させていただきます。

    意見交換の場としてこちらのユーザーボイスが既に存在しているのは重々承知ですが、意見を持っているのに積極的にそういった場に参加が出来ない、様々な事情で意見交換が難しいというユーザーの母数はそれなりにいると思われます。

    よって、そういったユーザーでも自分の声を届けることができるものとしてユーザーアンケートを実装してはいただけないでしょうか。

    例えば大規模アップデート後二週間、1アカウントにつき一回参加可能なアンケートがゲーム内画面に表示されるという形であれば気軽に参加しやすいのではないかと考えます。

    新規にそういったものを作ることは大変な苦労がかかると思いますが、どうかご一考をお願いいたします。

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  5. マルチ経験点ボーナスをクリアボーナスとは独立させてほしい

    件名の通りです。
    自分一人でクリアしたクエストでもマルチプレイ時ボーナスを獲得していない場合、最初の1回目のマルチプレイに限りマルチプレイ時ボーナスを取得できるようにしていただきたいです。

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  6. 状態付与スキルの見直し

    [sleep][paralyse][silence][terror]の各種状態異常を付与するスキルの見直しが行われて暫く経ちましたが、クエストでは使い物にならないレベルになってしまいました。(麻痺と沈黙は対人戦でもちょっと…)
    要望を出す側としても心苦しいですが、もう一度これら4スキルの調整をお願いしたいです。代案は以下の通りです。

    ex.スリーピング
    状態[ 睡眠(sleep)ダメージを受ける、または1dラウンド終了時まで、[アクション不可][リアクション不可]を得る。]を与える。 抵抗可 (オブジェクトには効果なし) Will:1 SP:4 AP:5 レンジ:3

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  7. ブロック機能について

    ブロック機能について

    これはブロックされた側の方の意見です。ブロック機能についてされることに文句はないのですが、マスター側からブロックされるとクエストに参加できません。
    そのブロックしているマスター側の
    クエストが表示されないようにするか
    色で区別するなどわかりやすくしてほしいです。

    PTを組んで遊ぶさいに
    自分だけ参加できないのでそのあたりは申し訳なく思います。

    ブロックしないでほしいというわけでなくブロックされた側への配慮が少し薄いと感じました。

    クエスト参加できないのであれば
    ブロックされた側でそのマスターの
    クエストをこちらで表示しない
    色で区別をする
    などしていただきたいです。

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  8. 楽器を持った時のみバードの演奏(perform)状態のデメリットを打ち消してほしい

    折角バードだし、楽器も種類が色々あるんだからもっと楽器を持って欲しい……!と思ったので、提案させていただきます。
    現状だと弓を持ちたくなる傾向にあるので、バード独自の要素で何かメリットがあればバードで楽器を持つ意味も生まれて来るかと。
    AP -1、MOVE -1どちらも打ち消す……とまではいかずとも片方だけでも打ち消せれば楽器を採用してみたくなるんじゃないか……?と、思います。

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  9. バックステップの弱体化をしてほしい

    まずはじめに、これはPvP寄りの提案となっています

    現在シーフのスキル「バックステップ」の効果が「回避に成功した場合1ノックバックする」と言う効果になっています
    この効果はPvPにおいて相手の連撃を一回の回避で無効にできる非常に強力な性質を持っており、
    バタフライダンスによって回避を上げやすいシーフが理不尽な強さをもっている要因の一つとなっています。
    そして消費SPが2になっていると言うのはほかのクラスの回避スキルに比べても差が付いていると考えられます。

    よって以下の提案を上げます

    全体の提案 初期の消費SPを3にする 他の回避系スキルと同レベルに変更すると言う提案です
    提案その1
    AP消費を2にする

    バックステップは一歩下がるレベルの大きな動きなので、アーチャーのクィックステップと同じAP2にする、と言った提案です。

    メリット 移動・クイックトリック等のAP3の行動を二つ使用するアクションではバックステップがwillを使わないと発動できなくなり、戦略性を考える必要が出てくる。

    デメリット 純粋に回避系の技でAP2は重い可能性もある、ですがフルディフェンスと同じタイプと考えると悪くはないと思います

    提案その2

    バックステップの初期効果を回避-2で回避し成功した場合1ノックバックに変更する

    これによってSP成長で回避と同値・回避成長で1d-2or+1と言う丁度いい効果だと思います

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  10. スキルを使用した時の!を無くして欲しい

    スキルを使用した時に「スキル名!」と表示されますが、これを!を消して「スキル名」だけにして欲しいなと思いました。
    スキルのユニーク化も出来るようになって静かなイメージのスキルに変更しても!がつくことでイメージが変わってくるなと思い提案させていただきました。
    追伸:ユニーク化の際にon/off出来るようにするのも良いかなと思いました。

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  11. PvEとPvPで仕様を分けて欲しい

    PvEとPvPとでスキルの強弱は必ずしも一致せず、
    どちらか向けの調整をするともう一方で使い物にならなくなってしまう(或いは強力になりすぎる)という結果を招いてしまいがちです。

    プレイスタイルが異なるプレイヤー同士での軋轢を押えるため、
    今後のスキル調整を容易でフットワークの軽いものにするため、
    今のうちにPvEとPvPで仕様を分けてしまうことを提案します。

    具体的な方法についてですが

    ①PvP用と銘打った装備を販売する
    「杖のMATKを下げて欲しい!」という要望を例にとるなら、
    決闘者のロッド(Pv)といったような名前で過去仕様の装備を用意してしまうのが一番手っ取り早く、工数もかからない方法だと思います。
    一緒にスキル調整用のパッシブを乗せてしまうのもいいでしょう。

    PvPをスポーツとして楽しむプレイヤーはフェアであることを重んじるので、”公式が用意した”という事実が望まれている(筈)です。

    ②スキルの差し替えを行う
    スキルを忘却する(または非表示にする)パッシブ効果を用意し、
    差し替え用のスキルを習得する効果と同時に装備品へと載せます。

    ex.[装備]スリーピングを忘却する。スリーピング(Pv)を習得する。

    あとはこの装備品専用のスロットを新たに設け、
    PvPをしたい人には任意で装備してもらうという方式です。
    クエスト側で強制させたい場合はマスター毎の対応になるでしょう。
    スリーピングのような行動阻害系スキルはこちらの方法がより望ましいかもしれません。

    どうかご検討をお願いします。
    反対意見もあればぜひ・・・。

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  12. 名誉点でクラスレベルを上げられるように

    現状、レベル30に到達した後、「クエストをクリアする」ことのメリットが薄く
    むしろ「新クラスが実装された時に、クラスレベルを上げるための未クリアクエストが残っていないと困る」という意図で、クエストをクリアすることを避ける方も現状いるようです。
    プレイスタイルの自由と言ってしまえばそれまでなのですが、クリアをつけたくないからマルチプレイでクエストに行けなかったり、プレイしてもクリア前でクエストキャンセルする必要があるのも不便です。
    クエストの作者も、できれば遊んで欲しいし、クリアして帰って欲しいというのが実際のところと思います。

    そこで、名誉点を消費して、クラスレベルや、クラス経験値を上げられるアイテムが欲しいな……と思い、提案させて頂きます。
    獲得名誉点とクリアしたクエストの数はおおよそ比例するため、トレード対象とするなら妥当かなと思います。
    もし、レベル1のキャラクターを最初からマスターレベルにすることを防ぐ……というような意図が必要である場合は、アイテムの使用条件に「レベル30以上であること」を設ける等で対処も可能です。
    お手数でなければ、ご一考くださると嬉しいです。

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  13. キャラクターの自室機能が欲しい!

    キャラクターの自室ボードが欲しい!

    いつもお世話になっております。ちょっとした思いつきによる提案です。

    1キャラクターにひとつ、自室ボードが欲しいです。
    クエスト作成機能(ボード作成機能)を用いてどんなMMORPGよりも自由度の高いハウジングシステムを作れないかな、という要望です!
    MMORPGにおける、自室や自宅をコーディネートできるいわゆるハウジングシステムが、MMOTRPGであるクエストノーツにもあったらいいなと思って提案します。

    ・よりキャラクターを表現する!
    酒場や旅先以外でのキャラクターを演出することができます。それは羊のしっぽのある一室であったり、実家だったり、経営しているお店だったり、あるいはよく居ついている路地裏だったりするかもしれません。また同じ宿の一室でも、家具の配置や置かれたものに個性が出るため、よりキャラクターを表現するきっかけになります。RPボードとして自室に招くなどのシチュエーションが可能です。

    ・マスターデビューの入り口に!
    積み木遊びのようにオブジェクトを並べて、キャラクターの自室という想像しやすいロケーションからボードを作ることができます。難しいイベントも要らず敷居は低いのではと思います。キャラクターを表現するという欲求がそのまま、クエスト制作機能に触れるきっかけになります。
    公開即アナウンスされてしまう通常のクエストより個人的なスペースであるため、心理的な抵抗感も薄くなると考えます。
    (RPボードってマスターデビューにいいよね、というのは結構いろんなマスターから聞きます。まずは簡単に箱を作るところから入り、見てもらって感想や修正点を集め、要素を思いついたら継ぎ足し続ければ良いので…それをさらに個人的なものにすることでハードルをより低くできるのではと考えます)

    ・飾れる!
    予定済みになっている「クリア報酬としての称号システム」ですが、棚にトロフィーを飾るように、どんなものを持っているか自室ボードから他の人からも見れたら面白いのではと思います!
    ほか、通常のクエストでは使えない倉庫等のコマンドが使えても面白いかと思います。

    ・プライベートな遊び場に
    パブリックボードの参加人数が表示されるようになり、より不特定多数の人を集める遊び方がしやすくなりました。しかし逆に、プライベートな集まりがしやすい場があってもよいのではないかと考えます。

    ?ロケーション
    自室ボードと呼称はしましたが、必ずしも羊のしっぽの自室である必要はないよう、ロケーションの固定は避けるべきかと考えます。自由にチップを配置しオブジェクトを配置できる、一から作る自由度は大事にすべきと考えます。

    ?どこから入る?
    通常のクエストとは区別されるものになりますが、どこからなら開始しやすいでしょうか。宿(アルマ)からか、フレンド欄やボードの一覧のキャラクターの右クリックからか、など、悩ましいところです。
    通常のクエストとは分けられたらと思います。

    ?公開範囲
    フレンドのみ、だれでも、一時的な公開、パーティーを組んでいる間だけ、許可制などというように公開範囲を設定できたら嬉しいです。

    ?拡張
    マスターの間口を広げるという目的もありますから、1ボード目は無条件で獲得できるべきかと考えます。1アカウントにひとつでも。ですが、リワードチケットによる2ボード目の獲得などがあってもいいかもしれません。

    と、色々考えてみました。
    全き個人的な要望ではありますが、投票と、あまり考えを詰めていないものですから色んなご意見お待ちしております!

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  14. スキル情報に「最大レベル」を記載して欲しい

    今までは「最大レベルは4が基本」という統一ルールがありましたが
    新クラスの追加やレベル上限の調節などにより、例外が増えてきました。
    新規プレイヤーがスキル取得する際に「最大成長でどこまで性能が伸びるのか」を見当つけやすくするため、詳細文に最大レベルの記載があると親切かと考え、提案させて頂きたいです。

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    提案ありがとうございます。
    こちら対応できればと思います。
    (ゲーム内だとどこに記載するかが悩ましい(そのものが与える効果とは若干ずれるので、効果文に含めるべきか否か)のですが、とりいそぎリファレンスには掲載するようにいたします)
    よろしくお願いいたします。

  15. 戦闘中にも気絶状態のキャラクターにアクション実行で応急手当をできるように

    せっかくヒーローポイントたる使用可能WILLと残機としての最大WILLが区別されましたし、アコライトが居なくても気絶を回復できると暇になりにくくて良いと思います
    マスターとしてもある程度競った戦闘を作りやすくなりますし

    リザレクションはシナリオ1回スキルですし、アクションは6ものAPを使う上HPはマイナスのままなので、コレでアコライトのお株を奪うということにはならないかと

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  16. ダメージタイプなしや属性なしに対する表現方法を検討してほしい

    アイデアの概要
    この提案は以下の2点で構成されます。
    そして、私はこの2点の一部または全ての実装を検討して頂きたいと存じます。

    1)「ダメージタイプなし」や「属性なし」に対応する効果音を「打撃」から全く新規の音にしてほしい
    2)ダメージタイプや属性をダメージのログに追記してほしい。
    (例:「~~に20(斬)ダメージ」という風に)

    アイデアの詳細

    1)「ダメージタイプなし」や「属性なし」に対応する効果音を「打撃」から全く新規の音にしてほしい

    こちら、元々フォルテシモがそうでしたが、今回マジックアローも該当となり

    「アローって元々刺属性だったのに打撃音が出るようになった。なんかダサい(偏見)」
    「勇気発動に使ってるアローがすごくダサい(自分勝手な理由)」

    という理由で、今回の提案を決意しました。
    一応、音を変えることによって属性に対しての表現が誤解を生まなくなり、統一性が増す等の利点もあると思われます。

    なんかすごい感じの効果音を何卒宜しくお願い致します。

    2)ダメージタイプや属性をダメージのログに追記してほしい。
    (例:「~~に20(斬)ダメージ」という風に)

    1)のまじめな提案理由において
    「音が聞けない環境を置いてきぼりにしてはあかんじゃろ」
    「じゃあログでいいじゃん」
    という理由でこちらも上げました。

    とりあえず宜しくお願い致します。

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  17. マルチ募集機能の要望

    いつも丁寧な運営ありがとうございます。
    マルチ募集機能を使い以下の点が気になりました

    1.マルチタブでマルチ募集をしている依頼をクリックするとすぐにパーティー編成になる
     詳細を確認できずパーティー編成になります。
    そして現在、マルチ募集は珍しいため、上記の仕様がわからず、意図しないパーティー編成がなされるということに繋がります。
    実際、マルチ募集のパーティー編成をした後、すぐにパーティー離脱という事例を複数件、確認しました。

    2.マルチ募集中のウィンドウを1つ閉じると全てのウィンドウが閉じる
     私が依頼詳細画面を閉じると全てのウィンドウが閉じたため焦りました。

    以上のことから次の事を要望いたします。

    1.詳細を確認してからパーティー編成に移るようにする
    2.少なくとも依頼詳細画面と他のウィンドウは連動して閉じないようにする

    ご検討いただけましたら幸いです。

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  18. 武器係数の見直しと1/4エフェクトの追加

    現在使われている1/3というエフェクトは主に「差をつけたいが0.5倍ではまだ多すぎる」という時に使われています
    ソウルバスターやマインドブラストの様に単に効果量全体を1/3にする場合や、状態異常の効果ラウンドの1d6を実質的に1d2とする為に使う場合は良いとして、

    耐性や両手武器ボーナス等に見られる「1+1/3」倍や「1-1/3」倍は1/3が無限小数なのもあって感覚的に分かりにくい為、

    「1.5倍では多すぎる」あるいは「0.5倍では少なすぎる」という場合には1/3を使わずに「1.25倍」や「0.75倍」を使うようにして欲しいです

    それを踏まえて、短剣、斧、杖の係数の変更を提案します

    短剣、斧等の「筋力×1.5+〇〇×0.5」の武器は「筋力=〇〇」の時にようやく「筋力×2.0」の武器と同じになり、その状態から筋力を伸ばすなら当然「筋力×2.0」の武器の方がよくステータスが伸び、「〇〇」の方を伸ばす場合は「筋力×2.0」では伸びないものの、こちらは倍率たったの0.5で伸びが悪く、

    『有利になるステータス振り自体が弱い』ために『実質的に「筋力×2.0」の武器より不利』

    という状況になっています
    特殊な係数に合わせてステータスを振らなければいけないというビルド上の制約を抱えているなら、そのぶん最も効率的に振った場合は通常の「筋力×2.0」武器より優れた効率を発揮していいはずです

    が、「1.5/1.0」にしてしまうと過去の強すぎた短剣に逆戻りしてしまうので、ここで「1.25/1.0」や「1.5/0.75」、或いは「1.5/0.5」のままATK以外のステータスに『〇〇×0.25』のボーナスを与える形を提案します。

    杖に関しては、MATK係数が高すぎると裸のキャラクターがMATK1dを持たないのもあり「杖を持った場合のMATK」と「杖を持たない場合(鈍器を持つアコライト等)」のMATKに差が出すぎてしまってバランスを取るのが難しくなってしまう懸念があります
    嘗て両手武器にボーナスが加えられた時でさえ2.0と2.5の違いが大きすぎて1/3エフェクトが追加されたのに、こんどは1.0と1.5ですから両手武器が筋力×3.0で実装されたようなものです(スキル側の固定値もあるので厳密には違いますが)

    杖のMATK係数を1.25まで落とすか、杖についている1dを裸のキャラクターに移して杖自体は少しのステータス修正とMATK係数を得る装備にするか、等の差を縮める変更が欲しいです

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  19. 配置の問題(スマホ)

    初見プレイです。こういうTRPG風の自由にステ振り出来るゲームが大好きです。スマホでプレイしましたが、画面右下にカードが表示されていますよね。これが邪魔になります。クエスト中に(特にチュートリアルの)説明為の画像と会話ウインドウなど多数表示され、画面はもうギュウギュウ詰め状態。なので、意図せず右下のカードを触ってしまったり、押したいボタンが押せなかったりしてやめてしまいました。
    でも、あきらめきれずPC版でプレイしたところ、画面が広いため、特に問題なくプレイできたので、ようやく、ああ、こういう説明だったのか、こういう状態だったのか、とわかりました。
    スマホの画面が狭いのは仕方ないですので、レイアウトや配置や大きさ等、何かをスマホ専用に変えると、私のようなユーザーも去らずにプレイできると思います。

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  20. カウント数をアクティブシーン終了時、リセットしない選択肢がほしい

     いつも真摯な対応をしてくださり、ありがとうございます。

     カウント数をアクティブシーン終了時、0にしないことを選択できる機能を要望いたします。
     例えば拙作「悪霊の祭り」では石を何個か置くという表現のために、イベント起動者の座標にオブジェクトを作成し、カウント数で石の数を表現するということをしております。
    そして作成したオブジェクトをクリックするとカウント数の値だけ変数の値に加算するというイベントを作成しております。
    しかし現状ではアクティブシーン終了時にカウント数はリセットされるため、アクティブシーンが終了すると、変数の数値を意図通り加算することができません。

     このようにカウント数がアクティブシーン終了時にリセットされない方が良い場面があるため、カウント数をアクティブシーン終了時にリセットしない機能を要望いたします。

     よろしければご検討のほど、お願い申し上げます。

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