QuestNotesユーザーボイス
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シナリオ公開時の設定にマスターのみを追加して欲しい
シナリオを作る際、テストプレイにて設定ミスを調べるのですが、
製作者である自分は、イベントの位置や話の流れ、対処が分かっています。
頑張ってしらみつぶしをしたつもりでも、思わぬところに抜けが発生してしまいます。
それを他人の眼で見てほしいのですが、キャラクターに遊んでもらうのではなく、
他のmasterだけにこっそりと、確認してほしいのです。
なので、シナリオ公開時のチェックに「マスターにのみ公開」の項目追加を希望します。または、ポータルでmaster同士がパーティを組んで、
未公開のシナリオに一緒に入り、設定を確認するという方法も提案します。他人の眼を借りたいけれど、シナリオを一般公開はしたくない。
そんなワガママですが、どちらかで良いので、ご一考のほどよろしくお願い致します。8 投票数: -
バードのスキルのバランスを改善して欲しい
バードのスキルのバランスを改善して欲しい
バードのスキルについていくつか思うところがあったので、現状抱えている(と、私が思っている)問題点と、考えついた物には改善案を記したいと思います。
・他の演奏と比較した場合のノクターンの有用性が低い
文字通りです。はっきり言ってしまうと、「ノクターンするよりマーチしていたほうが強い事が多い」ということになります。音楽の効果は重複しないため、戦闘中は基本的に一つの演奏しか効果を発揮できませんが大抵の場合においてノクターンを演奏するよりマーチを演奏するほうが有用です。マーチが初期スキルである点がこの問題に拍車をかけています。ノクターンはバードの演奏の内で唯一ステータスを直接上昇させる効果を持っていますが、上昇量が3と小さいため、あまり恩恵を感じられません。バード側から見ればメドレーさえ持っていれば演奏はノーコストで継続できますから、そういった点で無意味なスキルではけしてありませんがそれでもマーチの「パーティメンバーが2回行動可能になる」という恩恵に比べれば随分と見劣りしてしまいます。
改善案としては効果量を上昇させる事だと思います。
効果量を単純に上昇させるのはレベルによって強さが大幅に変わると思うので、現在のように単純な固定値ではなく何かしらのステータスに依存した効果量(SEN/2とか)にするとレベル帯によるスケーリングが上手いこと行くのかな、と思います。
どちらも、後述するアレンジの抱える問題を緩和する事に繋がる(効果量の増加はそのまま敵に与える恩恵の増加なので無効にする旨味が増す)と考えます。・アレンジを取得するメリットの薄さ
アレンジは演奏範囲内のキャラクターに対して音楽の影響を受けないようにするスキルですが、現在バードの演奏スキルは全てメリットとなる効果ですので基本的に敵キャラクターに使うスキルになります。
が、演奏の内回復効果を持つバラードについては音楽状態を介さない効果のため、アレンジを使って回復を無効に出来ません。またマーチについても、敵キャラクターのAIによって与えてしまうメリットの大きさは変化しますが大抵の場合、マーチの効果を受けていようが行動は変わらない、というAIが大半を占めます。リアクションに回せるAPが増える事には繋がりますが、そのリアクション用の1APを確保させないためだけにスキル枠を割いて習得・及びSP払って使用したくなるか、といえば答えはNOだと思います。
よって現状では、アレンジを取得するメリットは実質ノクターンとのシナジーのみ(どの演奏にも言えますが敵キャラクターを範囲内に入れなければ完全に不要)であり、他のスキルに比べて有用性が著しく低いと考えます。改善案としては「アレンジの効果を大幅に変更」「演奏スキルの変更(バラードにアレンジが適用されるようにmusic状態を介する効果に変更・マーチの効果をエネミーに対してもきちんと恩恵のある効果への変更)」「music状態そのものが価値を持つように関連スキルを変更」の三種類だと思います。この内、最後について軽く説明させてもらうと、現状「Perform」状態であることが条件のスキル群を「music」状態で利用できるようにする、という物です。つまり、自分自身に対してアレンジを行う、という利用方法を見いだせます。例えばメドレーを例に取ると演奏前に自分自身にアレンジすることで、自分自身が演奏による音楽効果を受けられなくなる代わりに低コストで演奏を開始できる、といった使い方が出来るようになります。
・Perform状態が使用条件のスキルをmusic状態であることが条件、に変更する
文字通りです。前述したアレンジの抱える問題に対する改善案の延長の話であり、バードの抱える問題点は別にして、私の「こうなったら面白いだろうな」という気持ちが多分に含まれています。アリア・アドリブ等のPerform状態が使用条件となるスキルは、Perform状態でない時に使用した場合でもコストを支払うことになりますが、効果は得られません。特にアリアについてはクエスト中一回しか使えないという性質上この影響は大きく、折角の見せ場が上手く行かなかったりすると悲しくなります。アドリブについてもSPを無意味に消費してしまう上に以降のアクションは基本的に全てAP不足で失敗することになります。
Perform状態は被ダメージにより解除されてしまうため、ラウンド中に敵の攻撃・実行されるイベントによって解除される可能性は大いにあります。ダメージを受けた時点でPerform状態が解除される、という大きな痛手を受けているため、せめて入力したアクションくらいはきちんと完遂されて欲しいと思います。Performが解除される効果はそのままに、APとSPの回復効果の適用条件は「music」状態であることにしてほしいです。(Performを解除する事自体に意味があるスキルであることに加えて後述する問題の緩和のため)メドレーについてもmusic状態を適用条件とした場合、前述したアレンジの問題を緩和できることに加えて「自分がダメージを受けて演奏が中断されることが予想できる場合、アクションの後半に演奏スキルを仕込む」事によって演奏を途絶えさせずに文字通り『メドレー』することが出来て凄くカッコいいと思います。
また、「Performというデメリット効果」「musicというメリット効果」という2つの状態の関係性がよりハッキリ分かりやすくなり、バードの仕様が少しだけ理解しやすくなるんじゃないかな、と思います。現状Performは「ステータス的には不利を背負うんだけど行動の幅が広い(アドリブ・アリアを使う権利を得ている)というのがバードの扱いをややこしくしていると思ってます。そもそも状態が2つある時点で分かりづらいのでこの両者の差はハッキリさせた方が良いのかな、と。
考えつく問題点としては、音楽状態中にアドリブ(AP3回復)→演奏でAPを1回復出来るようになる、という事が挙げられますがアクションを2つ消費しているためアクションの入力上限7つの制約が有る都合上大したアクションは組めない(演奏を継続しようとするなら最後は演奏で〆る必要がありますし)ためあまり大きな問題にはならないのかな、と思います。
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クエスト検索について
要望1 クエストのレベル表記「初心者」について
クエストの検索や表記にある「初心者」
要するに~5レベルクエストという事ですが、昨今~5に縛って高難易度をプレイさせるクエストが少々見受けられるようになりました。
長らくプレイされている方ならば、そういう事だという事で済ませられますが、「初心者」という表記から本当の初心者がプレイして一方的に倒されて・・・という流れに知らない内になっている可能性があると思います。この提案では「初心者」とは別に「~5」という表記を加え、マスターに本当に初心者にプレイしてほしいクエストなのか、単純にレベル5にシンクしてプレイしてほしいのかを分けて欲しいというものです。
初心者は初心者クエストを選択し、ステップアップで~5クエストに移行するのでこれで全て解決するわけではありませんが、マスター側からの意思表示はできるようにしていただけませんでしょうか。
要望2 推奨人数及び推奨レベルにallがほしい
・背景
主にパズル系において、挑むレベル帯も人数も関係ないものが作りたい。
検索において、指定なしのみの絞り込みができない、
よって、人数もレベル帯も指定しない場合、探すのが大変である。以上の理由により、すべての人数、もしくはレベル帯で受けれることを示すallが欲しいです。
要望3 シングル、マルチで検索した場合、パブリッククエストが除外されるようにしてほしい
シングル、マルチで検索する場合はパブリッククエストに行こうとしていないと思うため。以上、よろしくお願いします。
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フェイントを抵抗可に
フェイントは回避も抵抗も不可で、また主行動のAP4と合わせて基本的な最大APである7(最大APが8以上の敵を相手にする場合でも、敵のAPが多いほどフェイントの優位性は上がるので割愛)に到達するためフェイント→攻撃(クイックトリック)とするだけで自身はリアクションの余地を残した上で、相手にリアクションをさせずに攻撃することが可能になっており、HITにリソースを割く必要もなくゲームデザイン上不健全です
Invalidでリアクションされない事例と同様、対応が必要だと思いますそもそも抵抗がAP消費からSP消費に変わったのも、AP消費ではAPダメージスキルに抵抗してもAPが減るからという理由でしたし、他のAP操作スキルと同様に抵抗可能にすべきではないでしょうか
この調整により、フェイントは「十分にHITを確保したキャラクターが防御でダメージを弾かれるのを防ぐ」スキルになり、現状のフェイント頼りでDEXを捨てクレイモアを叩きつけるクラスからよりシーフらしくなると思います。
十分な性能を持つにも関わらず取得率の低いインビジブルアタックの地位も相対的に改善するでしょう弱体化調整ですが、現状のシーフはトラップマスタリーが半ば死んでいるのを除けばクイックトリックからプレパレーション、マスタリーなど総合的に優秀なスキルを配られているので立ち行かなくなるということはないと思います
トラップマスタリーは……取らなければキャラクターの強さに影響は無いとはいえ、ビルドの選択肢が少ないということなのでなんとかしてあげてほしいですが……それは別途提案します8 投票数: -
フォントの実装に関して
いつも運営ありがとうございます。
フォントを実装ということで、
ビジュアル的な表現の幅が広がりとても嬉しいです。ただ、実装に際して何点か気になる点があるため要望させていただきます。
①フォントが変わることでの文字幅の変化による影響
フォントが変更されることで文字の横幅が変化することで、
既存クエストのメッセージ内の文字の配置が変化してしまっています。
マスター達は元々のフォントに合わせて読みやすいようにメッセージを調整している方が多く、
変化することでそれが崩れてしまうと可読性が落ちるかと思います。②フォントが変更されることによる雰囲気への影響
フォントというのはゲームの雰囲気、
テキストの雰囲気への影響度が非常に高く、
今までの良くも悪くも主張しなかったゴシック体に比べ、
今回追加されたものはかなりデザイン的に主張するフォントなので、
色々なクエスト、キャラクター存在するクエストノーツに
統一で一括実装するには少し不向きに思います。■上記を踏まえた要望
フォントという表現が増えること自体は喜ばしいかと思いますし、
フォントが変更されることでゲームの雰囲気がリッチになるというのも間違いなくあるとは思うので、特に上記の改善のため、下記のような対応をしていただけると嬉しいです。①シナリオ単位でのフォント設定
テキストコントロール同様、シナリオ単位でメッセージの表示コマンドのフォントを設定できるようにしていただきたいです。自分のシナリオに合わせたフォントを選択することで、シナリオの雰囲気をより伝えやすくなるかとおもいます。
②メッセージ単位のフォント設定
統一感重視で実装していないということですが、こちらも設定できると嬉しいです。
今のフォントはどちらかというとお洒落な印象の為、
そのへんのゲヘゲヘした野盗などにも適応されると
なんとなく野盗がお洒落な雰囲気で喋る雰囲気になってしまいます。喋るキャラクターによってフォントを変更できると表現の幅としてとても良いと思うので、こちらも実装していただけると嬉しいです。
セリフに設定するというのを考慮しているとのことですので、こちらは可読性の問題もあまりありませんし、まずはこちらに設定可能になると嬉しいです。
以上です、難しい要望になるかもしれませんが、何卒宜しくお願い致します。
8 投票数:提案ありがとうございます。
ご不便おかけして申し訳ありません。。。
まず、共有不足だったと思い恐縮なのですが、今回埋め込みフォントを使用するようにした目的としては、言及いただいたビジュアル的な表現やリッチさ的な理由もあるのですが、それ以外に「環境によってフォントが変わらないようにする」という目的があります。
そもそも今までのようにデバイスが持っているフォントを利用すると、環境によって同じ表示ができない状態になっていました。(その結果、環境によって表示がまちまちになります)
そのため今回、「環境によってフォントが変わらないようにするために、アプリにフォントを埋め込みそれを利用するように変えた」という点があるをまず共有させてください。
そのうえで、いただいた気になる点①に関しては、ver0.13.5系の通常版表示と互換が近くなるように全環境を調整はしていければと思うので今しばらくお待ちください。。
その他、メッセージのシナリオやコマンド、センテンス単位でのフォント、色、サイズ変更など、あるいはユーザー単位での自身のクライアント設定変更もできるようにしてもよいと思っているのですが、改めて検討させてください。。。
以上、よろしくお願いいたします!
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古いクエストを見つけやすくして欲しい
いつも運営お疲れさまです。
今回は「古い順にクエストを表示する機能」と「"応援されているクエスト"をまとめて表示するタブ」を実装して頂きたいと思っています。現在、古いクエストを自力で見つけるためには「新着クエストをひたすら遡る」か「検索で偶然古いクエストが出てくる事に期待する」しか方法がなく、過去の良作に触れる機会が非常に少なくなっています。
クエストの応援機能を利用しようにも、おすすめに表示される個数・期間が限られているため、人の目に留まるということが難しいのが現状です。応援機能をもっと目に留まりやすく、古いクエストを探しやすくする事で新たな楽しみを発見しやすくして頂きたいです。
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サイドを拡張して欲しい
現状敵、味方、その他の3つのサイドがありますが、
PvPで敵味方2陣営だけのバトルでなく、5人くらいで全員が敵対するバトルロワイヤルのようなバトルを作ろうとすると、サイドの数が足りなくて敵か味方かを発動条件とする一部のスキルが機能しない場合が出てしまいます。今存在する3つのサイドはそのままに、
全てと敵対するサイドや全てと味方になるサイドなんかが増えると遊びの幅が増えて嬉しいかなと思うのでご検討頂ければ幸いです。8 投票数: -
素材を整理できるようにしたい
素材ウィンドウで登録済みの素材をフォルダへ移動できるようにして欲しいです。
現在は削除して再登録することで実質的な移動は可能とのことですが、素材を使用しているクエスト全てに対し再設定をする必要があるため人によってはかなりの時間がかかると思います。
参照方法の都合上難しいことかもしれませんが、ご検討いただけますと幸いです。8 投票数: -
QNゲーム内でフォーラム、またはスレッドにアクセスできる様にして欲しい
◤提案の概要◢
いつも運営・開発ありがとうございます。
今回の提案はQNのゲーム内でフォーラムへアクセスできる様、もしくは掲示板の機能を拡張し様々な事を載せれる様にして欲しい
というアイデアを提案させていただきます。◤提案の経緯◢
現在、QN内でのコミュニティは各パブリックボードと酒場とに集中しており、RPを除いたコミュニケーションや連絡もSNSやディスコードなどかなり閉鎖的であり
新規ユーザーやコミュニティに属さないユーザー達にとってはとっかかりづらい状況です。
そこで、QNホームページなどにあるコミュニティのスレッドをゲーム内でもアクセスできる様、
または同等の機能を持つ様な物、大型掲示板的な物を実装してはいかがでしょうか?ちょっとした質問や相談、おすすめの依頼にパブリックボードなどを聞いたり話し合ったり
ユーザー主催のイベントの告知やアイテムトレードの募集をしたりなど。
また、下記のブログで案が記載されている
https://blog.questnotes.net/entry/2019/02/28/233000
"パーティメンバーの予告募集"などもスレッドで募集が出来れば
より他プレイヤー、他コミュニティと触れ合える機会が増えると思います。◤提案のおわりに◢
今回の内容は「フォーラムのスレッドをもっと気軽にアクセスしたい」「ゲーム内で他コミュニティとの接触の機会等増やしたい」といった考えで提案させていただきました。
不適切な書き込みの為の通報機能やスレッドが増えすぎてパンクしない様、削除・管理・検索をできる様にする、
キャラクター名で書き込む形にすれば匿名性が薄れて荒らしも湧きづらいとか
世界観を遵守するなら大きな掲示板の様な形式にするなど
上記の内容以上に考える事、実装する手間は多いと思いますので、
せめてこれからの開発に使えるアイデアの一つ程度にお役に立てればと願います。8 投票数: -
キャラクターの一言メッセージを全文見られるように
フォロー欄や参加者一覧で見ることができる一言メッセージですが、一定文字数以上で設定されていると超過部分が「…」で省略され、全文を見られない状態になっています。
何が書かれているのか気になりすぎるため、何らかの方法で全文見られるようになると嬉しいです。8 投票数:提案ありがとうございます!
詳細表示時にメッセージ表記しようと思います。
近日中に対応できればと思います。
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マスター用システム機能をボタン化
自作シナリオのシステムメニューに在る「キャラクターを全回復」または「敵キャラクターを全滅」を専用ボタンにする。
自作シナリオ上のみシステムメニューにて操作可能な機能「キャラクターを全回復」または「敵キャラクターを全滅」を、デバッグ操作等の作業にて利用する事が多々有る。
しかし、上記機能を使用する為に、態々システムメニューを開くのは手間である。
そこで、無駄な手間を減らす為に、ボード編集用ボタン「ポインタ」または「チップ」の様に画面上に常時表示される専用ボタンにして頂きたい。
(この提案は、ログ移行ができなかったための代理投稿です)7 投票数: -
シナリオテンプレを充実させる
組み合わせだけで、ある程度のシナリオが作れるように
よくあるイベントやギミックをテンプレとして用意、コピーしやすい状況を作る冒険者の宿-ダンジョン1-ダンジョン2-ボス戦-エピローグ
のような話の展開に則したものや、スイッチを踏んだら戦闘が始まるマップ、ターンごとに敵が増えるマップ、
ステータスに応じて成否が決定するイベントギミックなど
のテンプレをまとめたマップがあるとその組み合わせで、
シナリオ作成を効率化できると思います。7 投票数: -
文字送りの速度を変更できるようにしてほしい
現在は「OK」をクリックすると、メッセージウィンドウの文字表示を一瞬で送ることできるようになっていますが
素早く進めたい場合にクリックを連打するのは手間だし、他の何かを間違えて押す可能性もあるので
コンフィグの基本設定から、文字を送る速度を変更できるようにしてほしいです。7 投票数: -
NPCのIDを取得できるようにして欲しい
現在、キャラクターIDを取得する対象が自分自身かイベント起動者のみなのでNPCのIDを取得することができません。
このままだと特定のNPCにセリフを喋らせたり効果判定させたりすることができないので改善していただけるとありがたいです7 投票数:すみません、作業の優先度の見直しを一旦したいのでステータスを戻させてください。。。
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メール機能の強化
メール機能の利便性を高めて欲しいです。
具体的には2つ。宛先の簡便化と通知機能の強化です。・宛先選択の簡便化
現在のメール機能では、フレンド登録した人ならば宛先に選択肢が一覧で出ますが、それ以外の人にメールを送る場合、直接入力しなければなりません。が、キャラ名を直接入力するのではなく、「アカウント名(=マスター名)@0~2」という形でないとメールが送れません。
これではフレンド登録してない人とパーティを組んだ時、マスター名とキャラの番号がわからないと「クエストでエラーが出てどうにもならないからホームポイント戻って酒場で待ってるね」等といった連絡をすることができません。
また、マスターとしてログインした際にも、作ったクエストにエラー報告をレビュー等でしてくれた方に対してのお礼や説明メールを送りたいのにキャラ番号がわからない、ということになり、困っています。
こういった不便を解消する為に、メールの宛先にキャラ名を直接入力しても届くようにして頂きたいと思います。・通知機能の強化
上記にも書いた「エラーが出たから酒場で待ってる」という連絡をする時など、早めにレスポンスが欲しい場合に、メールが届いてることをわかりやすく知らせるようにして欲しいです。
具体的には、メールが届いた時にお知らせをポップアップさせる、mailのアイコンに新着メールがあることを知らせるマークが付くようにする、等です。
メールは、ほとんど見ない人は見ない項目だと思うので、来てても気づかれにくいきらいがあると思いますので、ご検討のほどよろしくお願いします。7 投票数: -
イベント編集ウィンドウに「適用」ボタンが欲しい
現在はイベント編集中、「OK」を押さずにマップを移動してしまうと
保存されないままEventEditWindowが閉じられ、編集内容が消えてしまう。
しかし、いちいち「OK」ボタンを押して閉じて開き直す、というのは手間であり、ミスもしやすい。更に、「実行」ボタンでイベント内容をテストしている途中、「移動の操作」コマンドが発動することにより
保存しないまま別のボードに移動してしまい、編集内容が誤って破棄されることも起きる。「OK」「キャンセル」とは別に
ウィンドウを閉じずに内容を上書きする「適用」ボタンが欲しい。
また、イベント編集中にマップを移動しても「保存しますか?」などとチェックされるようにしてほしい。7 投票数: -
説明文をイベントだけでなく全部書き換えたい
例えば、「状態[ [target]] を獲得し、(状態IDがtargetのキャラクターの現在HPを半分にする)イベントを読み込み、状態[target]を解除する。」
というスキルの場合、状態[ [target]]は対象者をイベント側から認識できるようにするためだけのものなのでプレイヤーに知らせる必要が無く、
「状態[ [target]]を獲得し、現在HPの半分のダメージを与える。状態[target]を解除する。」
となって美しくないです。また、対象者に状態[火傷[burned]1d+1ラウンド終了時まで、ラウンド終了時に、1dダメージ(火/なし)を与える。]を獲得する。RESIST+1dで回避判定する。回避した場合、状態[burned]を解除し、アクションの行動者に状態[火傷[burned]1d+1ラウンド終了時まで、ラウンド終了時に、1dダメージ(火/なし)を与える。]を獲得する。
というスキルの場合、「RESI+1dで回避判定する。回避した場合はアクションの行動者に、回避に失敗した場合は自分に状態[火傷[burned]1d+1ラウンド終了時まで、ラウンド終了時に1dダメージ(火/なし)を与える。]を獲得する。」
とした方がスマートだと思うので、自動で生成される説明文を使わず、自分で説明文を書く選択肢が欲しいです。7 投票数: -
スキルの説明文で回避抵抗が可能かどうか判断しやすくしてほしい
例えばエクスプロージョンといったスキルは、範囲は回避抵抗不可、攻撃は抵抗のみ可となっていますが、プレイヤー側から、範囲は抵抗可であるか、不可であるか判断出来ないため、色をつけるなど、判断しやすくして欲しいです。
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マスターでクエスト中にクエストを開く
現在マスターでシナリオ編集中に別に保存したシナリオを開くことが出来ません、複数クエストを作成、保存をしている場合。また、シナリオをインポートする場合など、一々ポータルに戻って入り直し、ということをしなくてはいけないので煩わしいです。以前はインポートや、別のクエストを開くことも出来ると聞きましたが、そのようにしてはいただけないでしょうか。保存ができずにエクスポートした後、インポートするときなども作成中のクエストにログインする関係で少し面倒なのですが…
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自分のアクションにリアクションを取れるようにして欲しい
ドルイドスキルで自分を巻き込めるAoEとアクションを強化するリアクションスキルが追加されたので
また、エンチャントのようなスキルを作れるように7 投票数:
- アイデアが見つからない?