新しい提案

ミラージュの調整希望

ミラージュの調整を希望します。
ミラージュは回避と抵抗を同ステータスで行える強力なスキルですが、
ウォリアーが持つ同系統の「ディフレクション」と比較してしまうと
・回避がAP2なので、劣化スキルに見えてしまう。
・ウォリアーは「ソードマスタリー」があるため、HIT+4(つまり回避+4)を簡単に稼げるが、ドルイドには稼ぐ手段がない。
・強いて言うなら「メディテーション」で抵抗を一時的に上昇させることは出来るが、AP4のスキルと組み合わせる事が出来ない。

という点で極めて使いづらい性能となってしまっています。
そこで、ディフレクションと同系統のスキルであることを考慮して、
AP1にして欲しいと思い、提案致します。

ドルイドは現状、プレイヤー数が少ない状態となっています。
ミラージュに限らず、何らかの処置を加えて下されば幸いです。
是非ご一考下さい。

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きぬごしみかん がこのアイデアを共有しました  ·   ·  管理:

コメント数 7

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  • きぬごしみかん がコメント済み  · 

    なるほど、そうですね。
    ビルドの幅が狭まるのは好ましくないですね。
    他のドルイドのスキルに関しても思うところはありますが、当提案はあくまでミラージュなので、この場では控えさせてもらいます。
    ただ、ミラージュをはじめとしてドルイドのスキルはどうしても使いづらいと感じてしまうため、まずはミラージュに関してもよい調整がされることを願います。

  • vos がコメント済み  · 

    ディフレクションに比べると確かに悲しいぐらい見劣りしてしまいますが、
    ディフレクション自体が過剰性能のスキルなのでアレを水準にすべきではないと思います。

    ただしドルイドの調整については私も支持したいです。
    これはドルイドのスキルセットが弱いという意味ではなく、回復や行動阻害系のDebuffなど「直接的な与ダメージに絡まない支援行動」がマスターに嫌われやすいことが背景にあると思います。
    居ると居ないとでは状況が違いすぎるので、中間の調整というのが困難なんですよね・・・

  • R・____ がコメント済み  · 

    >きぬごしみかん様
    回避というアクションの特性上、要求ステータスを上げればよいというものではないと思います。
    (命中、回避は一定のボーダーを超えなければ意味がないため)
    その代案ですと、結果的により多くのCPを感覚に振る必要性が増すばかりで、ミラージュを前提としたビルドを組む際に、ビルドの自由度が減る結果につながるだけに感じます。

    ディフレクションと比較してコストを重くするのではなく、
    ディフレクションとは別の方向性に進化させて差別化を図るべきではないでしょうか。
    ・AP3で射程を0~3にする
    等の方が良いと思います。

    メディテーションが非常に強力であることも鑑みて、私は今のままでも良いとも思いますし、
    ドルイドの救済という意味では、
    ・プレイの消費APの緩和
    ・リーフエッジの威力、もしくは命中補正の上方修正
    ・リコレクトの対象範囲の拡大
    等のアプローチが先ではないかと考えます。

  • きぬごしみかん がコメント済み  · 

    DEXと違い恩恵が大きいからディフレクションよりコストを重くするというのは、違和感を感じます。

    とは言え皆さんのご指摘通り回避=抵抗は強いということを懸念するのならば
    ・APを1にしつつ、感覚補正で回避にする。
    ・APを1にしつつ、抵抗の半分+1dで回避とする。
    という代案を出します。

  • 匿名 がコメント済み  · 

    回避という強力なリアクションが、感覚(RESI)に依存しているミラージュは強いと思います。
    ドルイドの強化という点では他のところを調整した方が良いのではないでしょうか。

  • R・____ がコメント済み  · 

    調節に関しては、慎重に進めていただきたい話題だと感じます。

    ミラージュはディフレクションに似たスキルではありますが、DEXはHITが上がるだけであるのに対して、SENはSP(大)、MDEF、RESIまで上がる強力なステータスです。
    もし現状のまま、ミラージュのAP1化が進むと、CPの大部分をSENに割き、メディテーションを併用し、(何なら司祭帽やフィドル等も併用し)、
    「攻撃当たらない」「SPも尽きない」「回避不可魔法も貫通させられない」という極めて強力な前衛が出来上がることになります。

    DEXという恩恵の少ないステータスにCPをつぎ込む必要があるからこそ、ディフレクションというスキルは成立していると思います。
    ミラージュを同じ尺度で測って揃えると、SENというステータスの恩恵をますます高めることになります。
    ですので、上方修正を施すとしても、消費SPを下げたり、あるいは初期案のようにAP3で味方にも使えるようにしたり等、別の方向に修正を施していただければと思うのですが、いかがでしょうか。

  • shelly がコメント済み  · 

    《ミラージュ》をAP1に変更する意見に賛同します。

    ドルイドは支援クラスとは言え、固有スキルが唯一、自PCだけでは死にスキルになってしまうものです。
    その為、あまりビルドの開拓も進んでおらず、もしかしたら現状の仕様でも活かしきる方法があるのかもしれませんが、やはり攻撃AP4、《メディテーション》AP2と使った場合に、《ミラージュ》を用いたコンボが出来ないのは勿体無さを感じます。
    《メディテーション》、《ミラージュ》を同時使用した場合、それに伴ったSP消費が行われるので、AP1にすることでリアクション回避にも活かせるようにしても連打は出来ないでしょう(SP回収があるとは言え、持続性は無い)。

    付け加えて、個人的には《ディフレクション》のAPを1から2、或いはHITの1/2で回避、といった《ディフレクション》自体のナーフもして頂きたいのですが……。

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